WILLCOM R&D SPORT
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第2戦:富士スピードウェイ(4.563km)
予選1 予選2 予選総合 決勝
CAR No. 61 順位14111128
タイム1'37.3711'37.0001'37.000

77LAP
ドライバー山内英輝井口卓人井口卓人 
2019.5.3(金) 晴れ コース:ドライ
予選11位

2019年 SUPER GTシリーズは、ここ富士スピードウェイ(静岡県)で第2戦を迎えた。第1戦岡山で手応えをつかんだ#61 SUBARU BRZ R&D SPORTは、新元号“令和”の初戦となった富士で何とか上位に食い込みシリーズに勢いを付けたい。この日の富士スピードウェイは朝から快晴に恵まれた一日となった。車両開発も順調に進み、午前中の公式練習走行後、予選に臨む。

5月3日(金)
<公式予選 Q1/ 14:30〜14:45>
晴天のドライコンディションで予選は行われた。山内英輝がQ1を受け持ち、計測5周目で1分37秒371のタイムを出すが、タイムは伸びず14番手でQ2に進む。路面コンデションとタイヤが合っていない様だ。

<公式予選 Q2/ 15:15〜15:25>
Q2は井口卓人が受け持つ。計測3周目に1分37秒000を出すが、井口もタイムを伸すことが出来ず11位で予選を終える。なお、GT500クラスのポールポジションは#23 MOTUL AUTECH GT-R が、GT300クラスは#56 リアライズ 日産自動車大学校 GT-RARTAが獲得した。

監督:本島 伸次
「午後の路面状況に車を合わせきれず、ドライバーには無理をさせてしまいました。ストレートスピード改善により、スタート直後に抜かれづらくなったので、明日の決勝は、しぶといレース展開に持って行ければ、十分表彰台が狙えると思います。」
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