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予選レースレポート
第1戦:岡山国際サーキット(3.703km)
予選1 予選2 予選総合 決勝
CAR No. 61 順位6994
タイム1'26.4501'25.5751'25.575

31LAP
ドライバー井口卓人山内英輝山内英輝 
2019.4.13(土) 晴れ コース:ドライ
9番グリッドにとどまる

2019年 SUPER GTシリーズは、ここ岡山国際サーキットで第1戦を迎えた。昨シーズンよりさらに進化したSUBARU BRZが投入され、チームはこの素晴らしいマシンのポテンシャルを最大限引き出すべく、井口卓人と山内英輝の2人で1年間を戦う。予選日は朝から晴天に恵まれ、完全なドライコンディションで公式予選Q1が始まった。

4月13日(土)
<公式予選 Q1/ 14:45〜14:55>
2組に分かれた予選がスタート。10分間のセッション(Q1)で各組上位8位までが次のQ2予選に進める。今シーズン最初のアタックは井口卓人が受け持つ。井口はハードタイヤを選択し、ゆっくりと温め、計測4周目に1分26秒199の4番手タイムを出す。その後タイムは伸びなかったが、問題無く6番手で予選を通過する。

<公式予選 Q2/ 15:38〜15:48>
Q2は山内英輝が担当する。山内はソフトタイヤを選択する。井口のコメントを参考にセッティングを微妙に変更して予選に臨み、3周目に1分25秒575のタイムを出すが、結果9位で予選を終える。なお、GT500クラスのポールポジションは#23 MOTUL AUTECH GT-R が、GT300クラスは#55 ARTA NSX-GT3が獲得した。

監督:本島伸次
「両選手ともに頑張ってくれました。初戦とあって他車の実力がまだまだつかみきれていませんが、出来るだけの対応を施し決勝に臨みたいと思います。」
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