WILLCOM R&D SPORT
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第5戦:富士スピードウェイ(4.563km)
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CAR No. 61 順位1166-
タイム1'38.3691'38.1561'38.156

20LAP
ドライバー山内 英輝井口 卓人井口 卓人 
2018.8.4(土) 晴れ コース:ドライ
予選6位

2018年 SUPER GTシリーズは、ここ富士スピードウェイ(静岡県)で第5戦を迎えた。第4戦タイでは残念な結果となってしまったが、ここ富士では上位に食い込みシリーズに勢いを付けたい。この日の富士スピードウェイは真夏の日差しが照り返す暑い一日となった。#61 SUBARU BRZ R&D SPORTは、最高速の速い車両に有利な富士スピードウェイで上位を目指し予選に臨む。

8月4日(土)
<公式予選 Q1/ 14:35〜14:50>
15分間のセッションで、上位14位までがQ2に進める。今回は山内英輝がQ1を受け持つ。計測4周目にタイムを縮めようとするが、運悪くアタック中の他車に追いつき1分38秒369のタイムに終わる。一度クールダウンしてから再アタックするがタイムが伸びず、12位でQ1を通過する。

<公式予選 Q2/ 15:20〜15:30>
10分間のこのセッションで予選順位が決まる。井口卓人がQ2を受け持つ。井口は計測4周目に1分38秒156を出すが、6位で予選を終える。なお、GT500クラスのポールポジションは#23 MOTUL AUTEC GT-Rが、GT300クラスは#25 HOPPY 86 MCが獲得した。

監督:本島 伸次
「午前中の公式練習ではタイムが伸びず、予選はかなり心配していたのですが、井口選手と山内選手に助けられました。第2戦富士では手応えを充分感じましたので、きっちり上位車両についていける走りが出来れば表彰台が見えてくると思います。」
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