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第4戦:THAILAND(0km)
予選1 予選2 予選総合 決勝
CAR No. 61 順位1066-
タイム1'43.4151'33.1671'33.167

19LAP
ドライバー井口 卓人山内 英輝山内 英輝 
2018.6.30(土) 曇り コース:ドライ
予選6位にとどまる

2018年 SUPER GTシリーズは、ここチャン・インターナショナル・サーキット(タイ)で第4戦を迎えた。昨年に引き続きSUPER GT唯一の海外戦として、タイの首都バンコクから北東に400厠イ譴織屮螢薀爐砲胴圓錣譴拭

6月30日(土)
<公式予選 Q1/ 15:15〜15:30>
午前中の公式練習を終えた後、サーキットはスコールに見舞われた。雨は午後の公式予選前には止んだが、完全なウエットコンディションの中、15分遅れて予選は始まった。全車が出走する15分間の予選1回目(Q1)は、井口卓人が担当する。路面が乾く見込みはなく、ウエットタイヤでのアタックとなる。井口は計測6周目にピットイン。2本目のウエットタイヤに交換して再びアタック、1分43秒415のタイムを出し、10位でQ1を通過する。

<公式予選 Q2/ 16:00〜16:10>
上位14台がQ2に進み、10分間の予選でスターティンググリッドが決まる。路面は完全なドライコンディションとなり、山内英輝はスリックタイヤでのアタックとなる。山内は計測5周目に1分33秒167を出すが、6位で予選を終える。なお、GT500クラスのポールポジションは#16 MOTUL MUGEN NSX-GTが、GT300クラスは#65 LEON CVSTOS AMGが獲得した。

監督:本島 伸次
「難しいコンディションの中、ドライバーもスタッフも頑張ってくれました。昨年に比べて路面のμが下がり、タイヤのグリップが落ちたように思います。その中でセットアップに苦労したのは確かですが、明日のレースで上位に食い込む可能性は十分あると思います。明日も今日のような天気でしょうし、目まぐるしく変わるコンディションにどう対応出来るかが鍵ですね。」
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